アメリカの本社で現地採用として働く

レイオフと解雇(Layoff or fire)

VISAを取って、倍率の高い面接と英語の面接を苦労して勝ち取った採用で、やっとアメリカで働ける夢が叶った数年後、組織編成に伴いポジションを失う、なんていうことは日常茶飯事、それがアメリカで働くということです。日本と比較すると雇用は圧倒的に守られていません。人員削減と称して簡単に人[…]

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ストックオプション

アメリカの会社では優秀な人材を会社に留めておくため、LTI(Long Term Incentive)というのを設けている会社が多いです。所謂、自社株を提供するストックオプションです。給料とは別という場合(所謂ボーナス的な扱い)、又は給料の一部という会社もあるかと思います(アメリカ[…]

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英語と向き合う(映画編)

英語を学習する上で、映画ほど訳に立つ学習材料はないでしょう。映画のメリットは、自分の好きな映画で楽しみながら英語学習ができ、好きな映画だからこそ何度でも繰り返して観ることができます。また、ネイティブならではのフレーズやスラング、相槌の打ち方など細かい描写を学ぶことができます。特に[…]

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海外駐在について考える

海外駐在は、日本のサラーリマンであればキャリアパスの1つで、特にアメリカやヨーロッパの先進国で海外の経験を積むということは出世に大きくプラスに働くのは間違いないと思います。会社側としても相当分のお金を掛けて駐在者を海外に送っていますし、その投資分の金額を十分に回収できることを見越[…]

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英語と向き合う(Podcast編)

英語のリスニングを伸ばす上で、ぜひ利用したいのがiTunesのPodcast。定期的に更新される良質な英語学習に最適なPodcastがいくつか存在します。なによりうれしいのが無料で購読でき、初期投資が不要なところ。iPhoneやiPodを持っていれば電車の中や歩きながらPodca[…]

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ワークライフバランス(管理職目線)

最近では、日本でもワークライフバランスという言葉がFocusされ、各会社が従業員のためにワークライフバランスを推奨しているようですが、まだまだ日本の場合には実現ができているかと言ったらそうではないと思います。アメリカでも、近年になり、ワークライフバランスへのFocusがより高まっ[…]

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英語と向き合う(Magazine編)

アメリカで英語雑誌を購入した場合、購読する料金は日本で買う場合とは比較にならなほど安いです。例えば、アメリカでTimeの年間購読は約40ドル程度ですが、日本だと14000円ほどと約3倍もの料金が違います。購読者の数と広告の収入多さから購読料金が安いのです。 アメリカに来たら、なる[…]

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アメリカでのクレジットカード選び

アメリカはご存知のようにクレジットカード社会で現金ほチップの時以外は必要ありません。少額のものでもクレジットカードで支払えますし、現金を持ち歩かないという人も多くいます。日本からアメリカに来る際に、もちろん日本のクレジットカードも使えますが、ドルから円に換算するにあたり数%の手数[…]

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